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ブログ-施設長の部屋

2019/9/4
SF映画のような雷

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鈴鹿市の今夜は、ものすごい稲光の連続だ!

SF映画でみるような切れ目ない稲光。

携帯のカメラでも、上の様な写真が撮影できる程

そして、稲光の後には強烈な雨!

この雨の中、帰宅している人には可哀そうなくらい

激しい雨。久しぶりの夏独特の雨。

2019/9/2
ウエストが細くなる・・・

ここんとこ休みなく仕事してる。

夜も眠れない!

腹も相変わらず、惜しみなくベルトの上にのしかかっている。

そんな時、テレビの健康番組でのけぞる体操を続けると

ウエストが6センチ小さくなると言う。

さっそく昨夜から始めた。

一セット10回を一日3セット、

おかげで、今日は腰が痛い。

ベッドから立ち上がるにも痛みが走る!!(笑える)

やっぱ、年寄りは急激な変化を好まない!笑

俺だって、若い頃はあったんだぜ!

それなりに甘い夢を見て、バカバカしいことにも真剣に向かっていったもんだ・・・!

そんな歌がある。一度聞いてみてもらいたい。

「Yesterday when I was young]

https://www.youtube.com/watch?v=ZUbFi5MsyE8

Yesterday when I was young,

the taste of life was sweet as rain upon my tongue

I teased at lif as if it were a fookish game

The way the evening breeze may tease a candle flame

2019/9/2
開所初日の話、第二話!

今日は太陽の家と虹の丘の両方を行ったり来たりしながら

初の入居者を迎い入れた。

職員も、今日が本当の認知症ケアの初日。

初めての施設で、職場の環境にも不慣れ

紫煙sる婆さんも初めて、

仕事の段取りも、慣れない中で今から構築していかなければならない。

職員お一人が昼食準備中にさっそく手を切った!

さぞ痛かったろうに、痛みを押し殺して

何事もなかったような顔をつくろいながら

昼からの仕事も頑張っていた。

何だかぎこちない職員たちも

必死で認知症ケアに奔走している。

そんなスタッフを見ていると、その一生懸命さに

自分もしっかりと育てていかなきゃ!と決意を新たに

今日の一日を終えた。

65歳と11か月、僕の第二の人生が始まった!

2019/9/2
虹の丘グループホームが今日開所した!!

何だかんだ、限りなく心配して、準備を入念に、思いを込めた

グループホームの開所が今日できた。

虹の丘に一人目の認知症の人を迎い入れ、

何とか夜まで無事に過ごすことができた。

今頃、夜勤を担当する者は苦戦中かもしれないが

当事者も初めての場所に戸惑い

職員も初めて会う認知症の人にと窓い

途惑いを持つものどうしがぶつかり

いろいろな課題を生み出している。

学校で学んだ認知症ケアをフルに使いながら

この夜は、お互いに非常につらい夜となったことだろう・・・

「帰らなきゃ!」「主人が待っている!」って言葉、

この気持ち、とてもよく理解できる。

婆さんの気持ちを考えると、この病気、本当に罪作りな病気だ!


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